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視力低下に気づいたら・・・
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近視は病気ではありません。光の屈折を調整する機能が異常な状態を近視といいます。遺伝による近視の方は全体の5%未満といわれており、多くの場合は生活環境(パソコン・TVゲーム・マンガ・読書・その他近業による目の酷使)による後天的なものがほとんどです。後天的な近視の多くは、初期にトレーニングをすることで視力が正視に回復します。正視に戻る近視を調節緊張性近視といいます。

後天的な近視は、小学、中学、高校生の頃から症状がでてきます。遠くのものが見えにくくなり、近くのものは変わらず見える状態です。目の疲れた状態が続いたり、目に悪い生活を続けていると、わずか3ヶ月たらずで視力低下がはじまります。

現在では視力が大きく落ちた時に気づく方が多く、早期に発見は難しいとされていますが、定期診断で視力が落ちてきたと感じた方は、そのまま放っておくことはしないでください。早期にトレーニングをすることにより回復の度合いが変わってきます。
 
 
 
 
私達の目は、近くを見るときは水晶体が厚くなります。遠くを見るときは逆に、水晶体が薄くなります。このような遠近調節が行われて、網膜上に像がむすばれ物を明視できるような仕組みになってます。しかし、私達の生活は勉強・読書・パソコン・テレビ・TVゲーム等近業(近くで物を見ること)の連続です。近業を長時間続けると目が近く見ることに慣れて、遠くを見る調節機能の働きが弱くなり仮性近視、近視へと進行する場合が多いのです。
 
あなたが近業時に「勉強用メガネ」をかけると、目の水晶体を厚くしないですみ、近視になる作用や近視度を進める作用を少なくする働きがあります。目の負担が軽くなり、勉強等の能率があがります。
 
勉強用メガネは、視力低下防止・改善・回復に効果がありますので、トレーニングに励んでいる方ばかりでなく、目の良い方にもお奨めします。
 

読書、事務等近業時に使用するもので、視力低下防止に役立つもので、トレーニングを続けながら、近業時に勉強用めがねを使用すると、視力トレーニングの効果をより高めることになります。
ただし、対象は読書視力(約40cm離して、近視めがねなしで、本の読める人)で、強度の乱視がない方です。
詳しくは、当センターでおたずね下さい。ただし、当センター会員のみの販売となります。
(税込:¥18,900円)

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