かわぐち視力回復システム フリーダイヤル 0120-12-2510
視力低下に気づいたら・・・
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当センターは室内、望遠トレーニング(遠近法)により、毛様体筋という目の筋肉そのものに力をよみがえらせるトレーニングを行っています。空気圧や超音波等を当てる方法・モニターを見たりする方法はとっておりません。 また、毎日通う必要はありません。

学校近視対策研究所は33年の実績で厚生省の指導の基に国立病院の治療実験を行い、その効果と安全性が実証された唯一の室内遠方凝視トレーニングを行っております。
受付
視力がおちていると感じたら、まず、ご相談ください、問診表に記入していただいた後、システムを詳しくご説明します。
視力測定
コンピューター検眼機により、近視・遠視・乱視・屈折度数などの目の質をチェックします。
カウンセリング
回復のためには、トレーニングだけでなく、生活面の改善も必要です。カウンセラー がいろいろな条件を総合的に判断し、「個人別トレーニングプラン」をたてて生活指導を行ないます。
視力回復トレーニング
自然に備わっている回復能力を独自のトレーニングによって開発します。この方法は国立病院で治療実験を行なった結果、有効と判断された学校近視対策研究所のトレーニングです。
トレーニング終了後 定期測定
視力低下の原因は、日常の生活で予防できることがほとんどです。回復後も生活指導と同時に、定期的に視力チェックも行ないます。
学校近視対策研究所 33年間の実績
視力が0.6.〜0.9の方 短期間で80%以上の方が正常視力に回復します。
視力が0.2〜0.5 の方 ほとんどの方がメガネ不要で黒板の文字や駅の時刻表がハッキリみえるようになります。
視力が0.1以下の方 個人差はありますがどの強いメガネ・コンタクトが不要になります。
遠視・弱視の方 機能訓練で素晴らしい効果があります。弱視の方は専門医の診断・指導によりますので、特に安心です。

効果をあげる視力回復トレーニング

私の学校では1年4ヶ月前から毎日、4人の生徒に1日3回実施しております。仮性近視の疑いのある0.5〜0.9の視力の生徒を対象にしております。その結果、これまで、このトレーニングにより25人が回復しました。しかし、回復しても生活面で十分注意していかなければ逆戻りする可能性はあります。そこで近視予防指導に力を入れていく必要があります。

私の学校では年3回視力検査を実施し、近視の早期発見につとめ、早いうちに回復トレーニングをさせ、その後は徹底した生活指導をするようにしております。その結果、回復した生徒が逆戻りした例はありません。

近視は年々増加の傾向にあります。予防指導に力点をおくとともに、現段階では近視の早期発見につとめ、凝視トレーニングで回復させるより他に方法はないと思います。
川内市 石塚美恵子 (養護教諭)

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